再度、独自ビリヤニを。

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8月7日

先日の ビリヤニ調理。わりと 正統な手順で作ったのですが あまりにも大変な手順に まあ これ一度でいいかなと。かと云っても 美味しいビリヤニは食べたいので 別の方向からアプローチすることに。要は ふわふわさくさくのライスの山から インパクトのあるチキンがでてくれば いいのですから。

そこで 調理手順のシンプル化 スパイスのシンプル化 でも 美味しいを目指して アプローチの仕方を まったく変えました。まず 一層目は ふわふわ ふっくら スパイシーライスを 炊き込み飯で ちよい脂多めで。二層目は ぱりっ ジューシー スパイシーキチンということで タンドリーチキンに方向転換を。さて どんな味になりますやら。 

「吹きガラス堂」のブログ修復しました。

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8月6日

先日の「匠、TADY」のブログ修復に続き 「吹きガラス堂」も修復が完了しました。浦安時代の 吹きガラス教室に通っていたときの 作品をあれこれ掲載しています。そして 数知れぬ 失敗作ならぬ オンリーワンの吹きガラスは「千倉のアートフリマ」で 皆さんに買っていただきました。

ビリヤニを食べるために。

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8月5日

さて 前日のビリヤニの仕込に続き 本日も いろんな手順があります。大きく分けて 鳥肉調理と ライス調理の二つがあり 最後に合体して調理します。とてもとても 覚えきれません。まー でも いちどやれば 流れが何となく分かりますから。

イスラム料理、仕込みます。

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8月4日から

先日 西葛西の南インド料理店で食べた ビリヤニという料理に ドはまりしました。ぱらぱらのスパイシーな長米に 下から突然現れるスパイシーな鶏肉。食感と味の 意外な展開に驚きました。そして 日が経つほどに またビリヤニが食べたいな・・。と 思い立ったら 作るっきゃないですからね。作ります。