ちらし鮨を手巻きで食べる会を。

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4月7日

いよいよ ちらし鮨を 手巻き鮨にして いただく会を開催。その前に 愉快堂の畑と庭を 植栽部長の相方が案内。今宵の ハーブたちを見学してもらいました。

 

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まだ 明るい内からスタート。

 

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準備万端。

 

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まずは 前菜皿から。カマンベールと 煮りんご 焼きチーズ 鳥レバーソース煮 キンセンカ天麩羅。

  

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焼きアボカドキムチも。今日は 成城石井のチャンジャを詰めました。

  

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こちら カルパッチョの 自家製玉ねぎドレッシング。

 

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冷やしたガラス皿に 野菜いろいろと 鰹の薄切り。

 

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さらに 〆鯖も。この上から 玉ねぎドレッシングをたっぷりと。

  

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カルパッチョの仕上げは テーブルで。

 

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みんなで 好きずきにハーブをとって 散らしていきます。

 

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どんな 仕上がりですかね。

 

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はい こんなん仕上がりました。ボリジの白と青の花 ルッコラの花と葉 ミント フェンネル サラダ春菊 キンセンカ パセリetc。

  

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千倉の地魚とハーブたち さっぱりと 美味しくいただきました。

  

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お次は 趣向を変えて 温かい肴。たこ焼きも 自主参加です。

  

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具材は 厳しい指導の下。

 

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返しは ビギナーが いちばん上手でした。返し60年の 古手はいまいち。手前が古手 奥がビギナー 一目瞭然。

   

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さあ いただきまーす。

 

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まずは。

 

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出汁たこ焼きから。

 

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ソース味も。

 

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さて 本日のメイン ちらし鮨作りです。舎利には 甘煮干瓢と 塩もみ胡瓜。

   

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鰹と ぶだいは ポン酢の漬けにして。自家製大根のピクルスも 投入。脇には 韓国風味のたたきも。

 

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さらに 障泥烏賊と 〆鯖と 玉子焼きと 薬味をちらして 完成。

 

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彩りいろいろ。

 

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いただきまーす。

 

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ピリ辛味の韓国風アジたたき。ニンニク ニラ コチュジャン 胡麻油等で味付け。

 

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このちらし鮨を 磯香りで巻き巻きして 手巻きにします。

 

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ぶだいと障泥烏賊。

 

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巻いて 食べて。

   

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巻いて 食べて。

   

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巻いて 食べまくります。お腹いっぱいまで。

     

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〆のスイーツは 別腹で。桜餅と・・・。

 

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自家製空豆餡のロールケーキと。

 

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あまなつ羹。いやー 久しぶりに 食べまくりました。

   

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こちらの ちらし鮨詰め合わせは 仕事で参加できなかった 隣人の夜食に。

※愉快堂の「江戸前鮨」は こちらからどうぞ。

「南房総の地魚」はこちらからどうぞ。

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