久しぶりに、蔵へ。

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7月27日

三ヶ月ぶりに 浦安の「古式手打ちうどん蔵」へ行きました。愉快堂の手打ち饂飩の 師匠のお店です。

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今回初めて 市内循環のミニバスで行きます。100円で ほぼ歩かなくて たどり着けます。ただし 時間がたっぷりとかかりますが 呑みに行くには いい感じです。

 

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住宅街の中にあります。

 

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まずは 焼酎の水割りと 突き出しからスタート。

 

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手羽の 甘辛煮です。

 

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甘味噌のホルモン炒め。口に あいます。焼酎に あいます。

 

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そして お初の 広島発祥のガンス。エソのすり身と野菜と七味が入った練り物を パン粉で揚げた郷土食。広島弁の なになにでガンス からきたとか。ハムカツよりも うまし。

  

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自家製の 桃ジャムの焼酎割サワー。

 

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そして レバーの唐揚げ。

 

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以前は 刺身で食べられていたレバーを 絶妙な揚げ加減でいただきました。

 

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〆は ごま冷や饂飩で。

 

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やや 細めの平打ち。自己流の饂飩味を リセットできます。

  

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うどん汁もね。

 

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お土産に さぬきの夢と。

 

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自家製の 柚子胡椒と。

 

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雄武昆布をいただきました。

   

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南房からは 女性農家の手作りプリスコと 素材のプリッキーヌと。

 

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できたての セミドライトマトのオイル漬けを。文通ならぬ 食通です。

※愉快堂の「たまには街暮らし」は こちらからどうぞ。

※愉快堂の「今月の文通ならぬ食通」は こちらからどうぞ。