和と洋の手巻き鮨、二桶。

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10月1日

山と海のお隣さんたちと 餃子と手巻き鮨で 食べ比べ&呑み会をしました。

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餃子は 二種類。

 

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ニラ餃子と。(ベースは豚挽き 生姜 にんにくの餡。ニラと干し椎茸をたっぷりと蓮根の具)

 

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セロリ餃子。(ベースはニラバージョンと一緒、こちらはセロリと 筍を入れた具)いずれも香り野菜と食感を楽しむ材料との組み合わせが愉快堂流です。

 

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みんなで 餃子を包み包みします。あっという間に包めちゃいました。

 

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みんなで参加すると 食べる愉しみがアップしますね。

 

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水から餃子を蒸し焼きにして。

 

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仕上げに胡麻油をまわしかけて。

 

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はい 焼き上がり。

 

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いま流行りの お酢と胡椒でいただきます。

  

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ビールでしょう。

 

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口直しは 中華風の白菜甘酢漬け。

  

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こちらは 手巻き鮨。味の違う 二桶を作ります。

 

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一桶目は 鰹の手ごね鮨を作ります。

 

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薬味はいろいろと。

 

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漬け汁には スダチをたっぷりと搾ります。

 

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畑の大葉 浅葱 自家製ガリ スダチなど。

 

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蓮根の甘酢漬けも。

 

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こちらは もう一桶に混ぜる 前日卸した甲烏賊の醤油バターのげそ炒め。

 

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混ぜ混ぜして 鰹の手ごね鮨を作ります。

 

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飾り付けをして できあがり。

 

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こちら もう一桶の洋風ちらし。入谷の「太田ハム」と 甲烏賊のげそ炒め ミント そしてスダチをたっぷり搾って オリーブオイルを回しかけます。

 

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和と洋の手巻き鮨 二桶が揃いました。

 

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オーソドックスな 和と。

 

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若い人向けの 洋。

 

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間を取り持つのが 「磯香り」

 

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巻き巻きして いただきまーす。

 

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ちょいピンぼけですが 味はいけますよ。

※愉快堂の「江戸前鮨」はこちらからどうぞ。