「吉田吉五郎の愉快堂」OPENしました。

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「千倉の愉快堂」以外にも、いろいろな「吉田吉五郎の愉快堂」OPENしています。愉快に、楽しく生活するエンターティメントを一堂に集めています。御用と御急ぎでない方は、こちらも、是非お楽しみください。

◆千倉の田舎暮らし
 「千倉の愉快堂」  「田舎暮らし事典」
◆吉田吉五郎と江戸前鮨を握ろう
 「江戸前鮨を握る」  「週末は江戸前鮨を握ろう」
◆吉田吉五郎の雨風食堂
 「吉田吉五郎のまかない飯をつくろう」  「吉田吉五郎の料理教室」
◆吉田吉五郎の手作り堂
 「吹きガラス堂」  「匠。TADY」  「ロボ音・ROBOOTO」
◆吉田吉五郎の通り堂
 「西麻布の村通り」  「西麻布の太陽祭」  「西麻布の不良猫たち」
◆吉田吉五郎の日々、愉快堂
 「日々、愉快堂」

※只今、旧サーバーの停止に伴い、2016年5月以前の諸々のブログの写真のリンクが切れていて、それ以前の記事を正常にご覧頂けません。復旧には、かなり時間がかかりそうなので、ご了承ください。※現在、2010年11月まで回復しています。※カテゴリーの「南房総のお店」と「愉快堂の初め」は、修復が完了しました。また、全体から記事を見つけやすいように、カテゴリーを大幅修正しています。

自慢作りの、土作り。

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5月17日

空豆のできの良さに、喜んだ午後。さっそく、空豆の跡地の土作りに取りかかりました。いつもだと、肉体労働で気が追いつかないのですが、今日は張り切ってかかりました。

七年目の自慢。

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5月17日

今年の空豆は、できが悪いと、近隣の農家の方は仰っていられます。でも、愉快堂の空豆は、サイズは小さめですが、味と柔らかさは、過去最高です。七年目の浮つきでしょうか。

新玉と豚で、マリアージュ。

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5月17日

子供の頃に、クジラ肉をソースと砂糖で炒めて食べたのが、舌にと頭にすり込まれています。学生時代の自炊で、豚肉と玉葱で良く作っていたのを、ブラシュアップして、時々食べています。